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保守主義の哲学‐‐‐男系男子の皇統護持こそ真正保守主義者の使命と心得よ! [政治]

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 1.1947年に臣籍降下させられた旧皇族男系男子すべての皇籍復帰。

 皇室典範 第152 (追加案)

 「臣籍に入った皇族の、またはその嫡男系嫡出の男子子孫の、皇族に復するに当たっては、皇族会議の議を経ることを要す。」

 2.皇室典範改正プロセスの中で天皇陛下がご臨席される場もなく、男性皇族がご出席される場もない皇室会議を、天皇陛下親臨の皇族会議に戻すこと。

 皇室典範(改正案)第28条(皇族会議)

 「皇族会議は、議員となる成人皇族男子全員と、第2項に掲げる皇族でない議員をもって構成する。

 2 皇族でない議員は、衆議院の議長及び副議長、内閣総理大臣、宮内庁の長官並びに最高裁判所の長たる裁判官及びその他の裁判官一人を以て、これに充てる。

 3 皇族会議の招集は天皇がこれを行う。天皇は皇族会議に親臨し、議長となる。ただし、皇族の一人に命じ議長の職を代行させることができる。」

 3.皇室典範とは“日本国の法”かつ“皇室の家法”であり、我々国民はこれを護持する義務を有するため、皇室典範を天皇制廃止の共産革命の毒牙と国会の恣意的な干渉や介入に晒させない。

 皇室典範第372(追加案)

 「皇室典範の条項の改正または増補に関し、憲法に定める国会の議決が必要な時は、国会に上程する前に改正案を天皇親臨の皇族会議に諮り、十分な審議を経なければならない。」

 4.<女性天皇・女性宮家(&養子容認)・女系天皇>は三位一体の天皇制廃止共産革命であり、いずれも必ず皇統断絶に導くため、真正の日本国民は一切許容してはならず、これらすべてを排除する世襲の義務を有する。

 (対処方策)刑法に旧・刑法 不敬罪条項4ヶ条の復活)

 第73条 天皇、太皇太后、皇太后、皇后、皇太子または皇太孫に対し、危害を加へまたは加へんとしたる者は死刑に処す。

 第74条 天皇、太皇太后、皇太后、皇后、皇太子または皇太孫に対し、不敬の行為ありたる者は、三月以上五年以下の懲役に処す。神宮または皇陵に対し不敬の行為ありたる者また同じ。

  第75条 皇族に対し危害を加へたる者は死刑に処し、危害を加へんとしたる者は無期懲役に処す。

 第76条 皇族に対し不敬の行為ありたる者は、二月以上四年以下の懲役に処す。

 5.男女共同参画基本法の即刻廃止。内閣府「男女共同参画局」の廃止。

 6.天皇が国民のために祈る祭祀は、日本国古来からの伝統であり、天皇の属性であるため、憲法より上位の“国法”であるため、憲法第20条の「政教分離」規定の適用除外とすること。

 7.堂上公家を制度として復活させること。宮内庁長官/次長/書陵部長を「公家」とすること。

 以 上。

 

 伝統の継承者として、これを守り続ける責任に深く思いを致し、更に日々新たになる日本と世界の中にあって、日本の皇室が、いかに伝統を現代に生かし、いきいきとして社会に内在し人々の期待に応えていくかを考えつつ、今日に至っています。

 ≪天皇の務めとして、何よりもまず国民の安寧と幸せを祈ることを大切に考えて来ましたが、同時に事にあたっては、時として人々の傍らに立ちその声に耳を傾け思いに寄り添うことも大切なことと考えて来ました。≫

 ≪地域を愛し、その共同体を地道に支える市井の人々のあることを私に認識させ、私がこの認識をもって、天皇として大切な国民を思い国民のために祈るという務めを、人々への深い信頼と敬愛をもってなし得た

 ≪天皇の高齢化に伴う対処の仕方が、国事行為や、その象徴としての行為を限りなく縮小していくことには無理があろうと思われます。≫

 ≪天皇が未成年であったり、重病などによりその機能を果たし得なくなった場合には、天皇の行為を代行する摂政を置くことも考えられます。しかし、この場合も、天皇が十分にその立場に求められる務めを果たせぬまま、生涯の終わりに至るまで天皇であり続けることに変わりはありません。≫

 ≪残される家族非常に厳しい状況下に置かれざるを得ません。こうした事態を避けることは出来ないものだろうかとの思いが、胸に去来する≫

 我が国長い天皇の歴史を改めて振り返りつつ、これからも皇室がどのような時にも国民と共にあり相たずさえてこの国の未来を築いていけるよう、そして象徴天皇の務めが常に途切れることなく安定的に続いていくことひとえに念じ

 * 真正の日本国民は、天皇陛下の御言葉全文を、“皇統(男系男子天皇の伝統)の安定的な永続”の危機に対する、深い憂慮の念の表明として、正しく承るべきであろう。

 * 本ブログの記事内容は、天皇(皇室)・皇統に日本一精通(他者の追随を全く許さず。)しておられる中川八洋 筑波大学名誉教授の著書『皇統断絶』、『女性天皇は皇室廃絶』、『悠仁天皇と皇室典範』、『小林よしのり「新天皇論」の禍毒』、『皇室消滅』、その他を精読・暗唱の上、記述しているものであることを申し添えておく。

 * なお、万が一安倍晋三内閣が「有識者会議」を設置するにあたり、そのメンバーから、日本国で最も皇統・皇位継承法に精通されている中川八洋 筑波大学教授を外すようなことがあれば、私は、安倍晋三内閣を反日国賊内閣として打倒する言論運動を起こす指令を、全国の真正保守(自由)主義グループのメンバーに向けて発するつもりである。

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 叡知の宝庫【中川八洋掲示板】は必ず読みましょう!

 →中川八洋掲示 

 〔=ブログ作成者〕のホームページ】(も、まだ読んでない方は読んでみてね!読者の皆様ご自身の生き方を考えるのにも、たいへん参考になる内容を記載しているつもりですので。)

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  近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第三回) 

  近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第四回) 

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  近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第六回:補足回) 

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 以 上。


保守主義の哲学---国家の繁栄・永続に関する重大事こそ、代表制議会の議決で決すべし! [政治]

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 現代社会で流行りの直接民主制(≒国民投票・住民投票制度)は、自由主義政治制度発展の歴史に対する逆コースを辿る暴走!

 その施行に関しては、大きく制限されるか、廃止されるべき。 

 英国バークや米国建国の父らの保守主義の叡知(彼らの膨大な歴史研究からの智慧)にこそ、真理あり。 

 →国家の繁栄・永続に関する重大事こそ、代表制議会の議決で決すべし!

 【2016年6月22日】 

 良識ある英国民へ

 良識ある英国民よ、今EU(欧州)周縁地域で生じている世界の情勢(事象)をみよ。

 プーチン独裁国家ロシアの復権とウクライナ(クリミア)への西方侵略・シリア問題イスラエル/パレスチナ問題、ISによる無差別テロ、イランの核開発問題、欧州諸国への移民問題、財政危機問題・・・etc.

 また、EUの大西洋対岸の米国を見よ。

 英国のEU離脱支持を公然と主張する、無法・無道徳の某大統領候補の選出。この愚か者大統領候補は、我が国、日本国との日米同盟を根底から棄損することに大層熱心であり、どうやら大統領就任の暁には、日米同盟を裏切り(破棄し)、我が国をロシアと中共への貢ぎ物にしたいような口ぶり(素振り)である。

 また、我が国を取り巻く太平洋西岸(=極東地域)では、極東の悪の枢軸国、ロシア・中共(中国共産党)・北朝鮮による我が国・東南アジア諸国への侵略・領海侵犯等の挑発行為が後を絶たない。その上、我が国の安倍晋三首相は、ご丁寧にも、我が国の領土を、我が国自らロシアに捧げたいのか、北方領土を返還する気が全くないどころか軍事基地化してさえいるロシアに、忠犬のように尻尾を振り、すり寄る始末。英国民がEU離脱回避を必死で戦っている本日でさえ、日ロ次官級会談を行っているのだ。安倍内閣は保守でも自由主義でもないことはこの事実から自明。

 親愛なる英国民よ、このような現在の(暗黒的な渦を巻きつつある)世界情勢(潮流)を高所から鳥瞰的に正視するならば、貴国はドーバー海峡を挟んだ、対岸の友邦からの離脱の是非などを論じているような楽観的な世界情勢ではないことがわかるではないか?

 英国のEU離脱は、英国・英国民&EU諸国民の経済的損失の多寡のような次元の低い問題ではなく、経済危機云々を論じることを可能としている、世界諸国の自由主義デモクラシー勢力の終焉への引き金となるのであり、全世界を暗黒の大動乱の時代へと引きずり込む誘因となるだろう。

 果たして、EU離脱を唱える英国民は、世界の人々に対して、そのような引き金を引く責任を受容する勇気と覚悟ができているのだろうか?私にはEU離脱派の論理からはそのような熟慮は全く感じられない。

 世界政治とは、ささいな一歩の判断を誤れば、取り返しのつかない危機的な事態へ至ることがしばしばあるものである。これは(熟慮していれば)選択の余地がない問題に対して、(熱狂的、扇動的に)間違った愚かな選択をした場合におこる。

 英国民の良識を信じて、投票結果に幸運あることをお祈りしたい。

 日本国兵庫県にて記す

By a Sakura-Burkean in Japan.


保守主義の哲学---日本国を自壊に導く邪悪教義・日本フェミニズムを粉砕しよう! [政治]

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読者の皆様へ。

 いつもお世話になり、ありがとうございます。

 とりあえず、5月5日子供の日にブログが間に合いましたので、取り急ぎ公開いたします。

 → 日本国を自壊に導く邪悪教義・日本フェミニズムを粉砕しよう!

 以 上。


保守主義の哲学---【謹賀新年2016】小論文『見えざる目的』の掲載について [政治]

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 読者の皆様、

 新年明けましておめでとうございます。

 本年もご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

 さて、小論文『見えざる目的』

 ---自生的秩序(社会的制度・形成物)に潜む意義について---

 を纏めましたので、取り急ぎここに掲載(公表)いたします。

 正月休みは一切返上(今日と明日のみ!?)で、苦心して丁寧にわかりやすく仕上げたつもりですので、興味ある方はぜひお読みください。

 20161月 小論文 PDF本文リンク→目的

 【中川八洋掲示板】

 →中川八洋掲示板 

 最新更新情報

 (2016年4月20日付)

  →文部省の大学入試改悪は、大学劣化/日本人劣化を目的の“日本衰退”化革命──北朝鮮人

  【中川八洋 筑波大学名誉教授 動画】 

   

 ☆ 更新毎に必ず読んで、バーク=ハイエク=中川八洋の系譜の真正保守(自由)主義の政治哲学を学び、我々と共に、日本国から極左・左翼思想を一掃しましょう!

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 〔=ブログ作成者〕のホームページ】(も読んでね!)

 Burke revival エドマンド・バークの系譜 

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 自由主義の反撃

 本国民の品性は蘇生できるか? 

 『美徳冊子「さあ、自助の精神を取り戻そう」』 

 美徳ある自由を生きましょう!

 →真正の保守主義とは何か? 

 日本国皇統・国民)大和心起源ろう 

 エドマンド・バーク「について 

 “真正の狂人”J・J・ルソー主義の呪縛を滅すための試書 

 →凶悪の「死の宗教」共産主義の人間虐殺の歴史を学べ!

 →人間呪詛の猛毒フェミニズム思想・制度を即刻消去せよ!

 →ロシアとの平和条約締結は日本国の亡国への道である

 →(経済)ナショナリストを自称する国家官僚、中野剛志の思想の害毒

 近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第回) 

 近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第二回) 

 近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第三回) 

 近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第四回) 

 近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第五回:最終回)

 →近衛文麿【共産主義政権】が主導した大東亜戦争の真実(第六回:補足回) 

 以 上。

 平成28年(2016年)1月2日 by a Sakura---Japanese cherry---Burkean.


安保論議は権力(イデオロギー)闘争の単なる手段だった?国民侮蔑(憎悪)の岡田民主党! [政治]

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 【平成27年11月18日(水)付け追加

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 イスラム国の凶悪なテロ行為の犠牲になられた、パリ市民・フランス国民・その他の諸国民のすべてに対し、深く哀悼の意を表するものであります。

 また、現地へ駆けつけて献花すべき所ですが、諸事情により叶わぬため、すべてのパリ市民・フランス国民に対し、貴国の偉大な宰相であられたド・ゴール元大統領の『剣の刃』からの一節を捧げたいと思います。

 ◇◇◇◇◇

 シャルル・ド・ゴール曰く

 「戦争や試練や大危機に用をなす有為の人は、事なき時に、安っぽい資質、つまり、人好きのする軽薄な魅力を必ずしも振りまきはしない。

 気骨ある傑出した人物は、普通、武骨であり、非妥協的であり、社交嫌いである。

 民衆は密かに彼の優秀さや彼の正しさを漠然と認めはするが、愛したり優遇したりすることは稀である。

 したがって、平時の指揮官の選考は能力ある人物より人好きのする人物に傾くことになる。

 現代は軍隊の指揮官の養成や選考に不向きな時代である。

 なぜならば、苛酷な大試練をやっと乗り越えたばかりで、国民の意志は弛緩し、気骨ある精神や道義は廃れ、世論は軍隊に顔を背けている状態であり、最も決然たる人物でさえ動揺を来たしているからである。

 生まれて来るのが遅すぎた貴婦人の次の言葉が軍隊内でも聞かれそうである。

 『なぜ、私はこの世に生まれて来たのかしら。時代の希望はすべて蕩尽されているというのに。』

 この不安、動揺の時代に、我々はフランス軍の伝統の絆を絶ち切ってはならない。

 戦場で指揮をとらねばならない者の能力や情熱をたわめてはならない。」(シャルル・ド・ゴール『剣の刃』、文藝春秋、p4142

 さらに曰く

 「今こそ、精鋭の軍人は自らの重き使命を自覚し、戦いの一事に専念し、頭をあげ、高い理想を見つめる時である。

 剣の刃先を鋭く研ぎすますために今こそ、精鋭の軍人は己にふさわしい哲学を打ち建てる時である。

 そうすれば、そこから、より高次の展望と、自らの使命に対する誇りと国民の尊敬が生まれて来る。

 栄光の日の訪れを待つ、有為の人士が手にする唯一の報酬は、この誇りと国民の与える尊敬だけである。」(シャルル・ド・ゴール『剣の刃』、文藝春秋、p15

 by a Sakura--- Japanese cherry ---Burkean in JAPAN.

 以 上。

 ◇◇◇◇◇

【平成27年10月12日付けコメント欄よりUP---平成27年10月15日(木)追加】

 A New Evil Empire in succession to the Red-Soviet Union---Russian Federation

◇ VOA News(October 11, 2015 7:08 AM )

 ◇◇◇

 Russia Launches New Airstrikes Against Syrian Rebels

 *****

 【Link】


 →http://www.voanews.com/content/hrw-russian-made-cluster-bombs-being-used-in-syria/3001190.html

 *****

 Russia launched a new aerial bombardment on Syrian rebels, helping President Bashar al-Assad's government reclaim territory it had lost.
Moscow said it hit 63 targets, destroying 53 of them, with many of the attacks Sunday in Tal Skik, a highland area of Idlib province that had been controlled by rebels fighting Syrian forces.
 As with recent sorties, Russia described the targets as belonging to Islamic State insurgents. But most of the positions have not been held by that group, but rather factions fighting the Assad government.
 In an interview with Russian state television, President Vladimir Putin defended Moscow's intervention in Syria, saying the objective is to stabilize the Damascus government and open the path for a political compromise.
 "When a division of international terrorists stands near the capital," Putin said, "then there is probably little desire for the Syrian government to negotiate, most likely feeling itself under siege in its own capital."
 The U.S.-led coalition fighting the Islamic State in Iraq and Syria said it staged another 24 aerial attacks against the insurgents in the two countries.

 ◇◇◇

 【Quotations from Remarks at tne Annual Convention of the National Association of Evangelicals in Orlando, Florida, by President Ronald Reagan, March 8,1983

 1. keywords---God, life, liberty, religion, morality

(Ronald Reagan said,)
The American experiment in democracy rests on this insight. Its discovery was the great triumph of our Founding Fathers, voiced by William Penn when he said: "If we will not be governed by God, we must be governed by tyrants." Explaining the inalienable rights of men, Jefferson said, "The God who gave us life, gave us liberty at the same time." And it was George Washington who said that "of all ttie dispositions and habits which lead to poUtical prosperity, religion and morality are indispensable supports/'
And finally, that shrewdest of all observers of American democracy, Alexis de Tocqueville, put it eloquenfly after he had gone on a search for the secret of America's greatness and genius—and he said: "Not untilI went into the churches of America and heard her pulpits aflame with righteousness did I understand the greatness and the genius of America. · . · America is good. And if America ever ceases to be good, America will cease to be great"

 

2. keywords---families, churches, neighborhoods, rule of law

(Ronald Reagan said,)
I want you to know that this administration is motivated by a political philosophy that sees the greatness of America in you, her people, and in your families, churches, neighborhoods, communities ― the institutions that foster and nourish values like concern for others and respect for the rule of law under God.

 

3. keywords---Freedom, religion, rule of law, God

(Ronald Reagan said,)
Freedom prospers when religion is vibrant and the rule of law under God is acknowledged. When our Founding Fathers passed the first amendment, they sought to protect churches from government interference. They never intended to construct a wall of hostility between government and the concept of religious belief itself.

 

4. keywords---renewal of the traditional values

(Ronald Reagan said,)
Now, I'm sure that you must get discouraged at times, but you've done better than you know, perhaps. There's a great spiritual awakening in America, a renewal of the traditional values that have been the bedrock of America's goodness and greatness.
...America is in the midst of a spiritual awakening and a moral renewal. And with your Biblical keynote, I say today, "Yes, let justice roll on like a river, righteousness like a never-failing stream."

 

5. keywords---commandment given (by God), torch of freedom

(Ronald Reagan said,)
The commandment given us is clear and simple: "Thou shalt love thy neighbor as thyself."
...Especially in this century, America has kept alight ttie torch of freedom, but not just for ourselves but for millions of others around the world.

 

6. keyword---phenomenology of evil, doctrine of sin, Marist-Leinists, Soviet, world revolution, class conceptions, class war, annihilation of the old, proletariat

(Ronald Reagan said,)
But we must never forget that no government schemes are going to perfect man. We know that living in this world means dealing with what philosophers would call the phenomenology of evil or, as theologians would put it, the doctrine of sin.
There is sin and evil in the world, and we're enjoined by Scripture and the Lord Jesus to oppose it with all our might.
...I pointed out that, as good Marxist-Leninists, the Soviet leaders have openly and publicly declared that the only morality they recognize is that which will further their cause, which is world revolution. I think I should point out I was only quoting Lenin, their guiding spirit, who said in 1920 that they repudiate all morality that proceeds from supernatural ideas—that's their name for religion—or ideas that are outside class conceptions. Morality is entirely subordinate to the interests of class war. And everything is moral that is necessary for the annihilation of the old, exploiting social order and for uniting the proletariat.

 

7. keywords---principles, standards, freedom, brief in God, genuine peace, illusion of peace, peace through strength

(Ronald Reagan said,)
At the same time, however, they must be made to understand we will never compromise our principles and standards. We will never give away our freedom. We will never abandon our belief in God. And we will never stop searching for a genuine peace. But we can assure none of these things America stands for through the so-called nuclear freeze solutions proposed by some.
The truth is that a freeze now would be a very dangerous fraud, for that is merely the illusion of peace. The reality is tiiat we must find peace through strength.
I would agree to a freeze if only we could freeze the Soviets' global desires.

 

8. keywords---history teaches..., simple-minded appeasement, an evil empire

(Ronald Reagan said,)
But if history teaches anything, it teaches that simple-minded appeasement or wishful thinking about our adversaries is folly. It means the betrayal of our past, the squandering of our freedom.
...So, I urge you to speak out against those who would place the United States in a position of military and moral inferiority. You know, I've always believed that old Screwtape reserved his best efforts for those of you in the church. So, in your discussions of the nuclear freeze proposals, I urge you to beware the temptation of pride—the temptation of blithely declaring yourselves above it all and label both sides equally at fault, to ignore the facts of history and the aggressive impulses of an evil empire, to simply call the arms race a giant misunderstanding and thereby remove yourself from the struggle between right and wrong and good and evil.

 それでも安倍晋三内閣(首相・官房長官・外相ら)及び自民党は、プーチン露大統領の年内訪日に固執し、それを日本国民と世界中の人々に、公然と発信し続けるのだろうか?

 それは、まさしく、最も愚かな、“a giant misunderstanding”であり、それゆえ安倍新内閣は早々に、行き詰ることになるだろう。

 以 上。

 by a Sakura--Japanese cherry--Burkean.

◇◇◇
 

【産経Webニュース1

 民主党の岡田代表らも集団的自衛権を認めていた…ヒゲの隊長・佐藤正久氏の〝暴露〟に民主党猛反発(2015.9.16 09:00更新)

 ◆◆◆◆◆

 14日の参院平和安全法制特別委員会で、民主党の岡田克也代表ら歴代代表が以前、「集団的自衛権の行使を容認すべきだ」と主張していたことが明るみに出た。

 質問に立った自民党の佐藤正久氏が“暴露”した。民主党議員らはなぜか反発して議場はヤジに包まれ、審議は一時中断した。

 佐藤氏は、岡田氏の発言が掲載された平成15年5月の読売新聞と「中央公論」17年7月号、野田佳彦元首相の著書民主の敵から発言を抜き出してパネルに示した。佐藤氏の求めに応じ、石川博崇防衛政務官がパネルを読み上げた。

 「日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合、日本に対する行為と見なし、日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は全ての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず、集団的自衛権の中身を具体的に考えることで十分整合性を持って説明できる」(岡田氏、読売新聞

 「仮に集団的自衛権を憲法なり、法律なりで認めるとしてもきちんと制限を明示したほうがよいだろう。いずれにせよより具体的な形で議論すべきだ。最後にはその時々のリーダーが政治生命をかけて決断しなければならない」(岡田氏中央公論

 「いざというときは集団的自衛権の行使に相当することもやらざるを得ないことは、現実に起きうるわけです。ですから、原則としては、やはり認めるべきだと思います。認めた上で乱用されないように、歯止めをかける手段をどのように用意しておくべきかという議論が大切になってくるわけです」(野田氏著書

  佐藤氏は「まさに必要性を認めている。しかしなぜか6月の党首討論岡田氏は『集団的自衛権は必要ない』と断言した」と指摘。

 岡田氏が米艦防護は個別的自衛権や警察権で対応できると主張を変えたことについて「外形上、他国防衛を集団的自衛権でなく個別的自衛権で行うのは危険だ」と切り捨てた。

 また、佐藤氏は、前原誠司元外相や長島昭久元防衛副大臣も行使を認める立場であることも付け加えた。

 ◆◆◆

 【産経Webニュース2

 民主岡田氏がヒゲ隊長に「捏造だ無責任」と猛反発(2015.9.17 20:34更新)

 民主党の岡田克也代表は17日付のブログで、自民党の佐藤正久元防衛政務官が「岡田氏は過去に集団的自衛権の行使を認めていた」と参院平和安全法制特別委員会で指摘したことについて、「私の発言から都合のいい所だけを取り出した。まさしく捏造だ。自民党の(特別委)筆頭理事として無責任な態度だ」と反発した。

  発端は14日の特別委。佐藤氏は次のような過去の岡田氏の発言を紹介したうえで、岡田氏が「集団的自衛権はいらない」と主張していることに疑義を呈した。

 「日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合日本に対する行為と見なし日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は全ての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず、集団的自衛権の中身を具体的に考えることで十分整合性を持って説明できる」(平成15月5月、読売新聞)

  これに対し、岡田氏はブログで、同記事の発言には次のような続きがあることを紹介し、当時から「個別的自衛権の拡張」を唱えていたと主張した。

 「日本を守るため公海上に展開している米軍艦艇が攻撃された場合という限られたケースなので、むしろ個別的自衛権の範囲を拡張した方がいい。集団的自衛権という言葉を使わない方がいい

 そのうえで岡田氏は、佐藤氏の指摘は結論部分を省略した「捏造」だと反論。

 ただ、「今の憲法は全ての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず」との部分はブログ中に引用せずなぜか省略した

  岡田氏は「10年以上前の対談での発言を部分的に切り取った」とも反論した。

  しかし、岡田氏は昨年2月の衆院予算委員会でも、次のように発言している。

 「国民の生命や財産が侵略で損なわれようとしている。これは個別的自衛権だ。それに並ぶような事案について集団的自衛権を認める余地があるという議論はあっていい

 ◆◆◆◆◆

 岡田氏の見苦しい反論など、日本国民の一体誰が聞く耳を持とうか?

 バカバカしいを遥かに通り越して、民主党の反日的で極度の国民侮蔑の態度に対する激しい怒りがメラメラと込み上げてくるのは、果たして、私だけだろうか?

 ここまで、出鱈目、嘘つきの国民騙しの愚鈍政党「民主党」の議員団が、安保法案の参院本会議採決に出席して一票を投じたり、ましてや採決を実力阻止したりする資格があろうか?

 あるわけがなかろう、皆無、ゼロ!

 日本国民(有権者)を愚弄するのもほどほどにせよ、と強く抗議したい。

 岡田民主党には、日本国の国土、日本国民の生命(安全)・私有財産・自由の保護・自衛について全く関心がないことがこれで明白になった。

 これまでの岡田民主党の主張、「集団的自衛権行使反対!」、「安保法制反対!」、「戦争法案だ!」、「立憲主義を守れ!」、「憲法9条を死守せよ!」、「法案は民主主義に対する暴挙!」、「国民世論の無視!」等々は一体何だったのか?

 民主党とは、結党当初から政権公約(マニフェスト)違反、国民無視・愚弄、政治権力闘争のみの政治、の常習犯的愚鈍政党である。

 ゆえに、良識ある日本国民は次回の国政選挙や地方選挙では、全国の民主党議員を一人残らず落選させよう!

 最期に、もう一言、岡田民主党に、激甚な苦言を申し上げておく。

 嘘八百の国民騙し(国民侮蔑)政党・民主党は、安保法制参院本会議決議に出席して投票する資格も、本会議採決を実力阻止する資格も、ゼロ(皆無)である!

 消え去れ民主党!

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